上野にいってきました
いや、今日はほんとに暑かったですね…。ねっとりと絡みつくような熱気。
若干めげそうになりながらも、上野まで荷物の受け取りに行ってきました。
学校から徒歩30分くらいなのですが、到着する頃にはもうシャツが汗びっしょり。
帰りは冷房の効いてる電車で、少し生き返りましたが。
というわけで、夜服が帰ってきました。
これでめどめどし放題! 夏ですけど…(;´ω`)
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いや、今日はほんとに暑かったですね…。ねっとりと絡みつくような熱気。
若干めげそうになりながらも、上野まで荷物の受け取りに行ってきました。
学校から徒歩30分くらいなのですが、到着する頃にはもうシャツが汗びっしょり。
帰りは冷房の効いてる電車で、少し生き返りましたが。
というわけで、夜服が帰ってきました。
これでめどめどし放題! 夏ですけど…(;´ω`)
着ぐるみきんぐだむさん、着ぐるみの見る夢さんですでにレポートがあがっていますが、13日の日曜日にお台場の国際交流館で開催された「東京国際レイヤーズフェスティバル」に、カメラ片手に行ってきました。
こちらのイベントは女装禁止(着ぐるみは問い合わせたところOKとのことです)なので、今回コスはなしですが(←男装コス衣装を持っていない人約一名)、サポートと撮影担当ということでけっこう責任重大だったり。
この日は青風亭のまいまいさんもいらしてました。
ロケーションとしては、屋外テラスもありますが、基本屋内なので冷房があって夏場は結構助かります。
ただその代わり、外の風景を背景に入れると露出がきびしいこときびしいこと。特にこの日は快晴だったので、直射日光が反射するビルの壁面とかがだいたい13~14EVといったところでしょうか。(ISO100・F5.6で1/250~1/500秒くらい)
屋内で蛍光灯光源で…となるとそこから5段や6段くらい落ちてしまいますから、必然的にフラッシュで光量を補ってという形になるわけですが、若干仕上がりがわざとらしくなってしまったりして、果たしてよいのか悪いのか。
いっそのこと背景トバしちゃってもよかったかなあとか、探せば反省点は出てきますね。私はちと欲張りすぎたかなあと思わなくもない。
やはりなかなか会心の出来、とはいかないもので。だからこそ写真はおもしろいともいえますが。
いずれにしても、もっと精進しないとなあと思った次第です、ハイ。
しかし、RAWを残しておいて後から微調整を加える余地を残しておくのはやはり便利です。
ここ一番のところで必ずしも適正露出が得られるとは限りませんし(ブラケティング使えばある程度はいいかも知れませんが)、今回のような場合だとある程度トーンカーブに頼ったりしないと仕上がりが悪いというのもあります。
枚数が多いと大変ではあるのですが、調整自体も結構楽しい作業だと思いますしね。
今日は午前中にクロネコさんがいらっしゃいました。

「お届けものでーす。」
箱を開けると…